今回のスペイン旅行には大きな目的がありました。
それは夫の長年の夢だった、
「サンティアゴ・ベルナベウでレアル・マドリードの試合を観戦すること」
です。
夫は10代の頃からレアル・マドリードのファン。
深夜や早朝に試合を見ては一喜一憂し、長年レアルを応援してきました。
実はレアル・マドリードの試合自体は以前にも観戦したことがあります。


クラブワールドカップが日本で開催された際に、実際に日産スタジアムで試合を見ました。
それでも夫にとってベルナベウは特別な場所だったようです。
好きなアーティストのライブに行くように、レアルファンなら一度は本拠地で試合を見たい。
テレビ越しに何度も見たあの景色を、自分の目で見たい。
そんな思いがずっとあったそうです。
今回のスペイン旅行は、そんな夫の夢を叶える旅でもありました。
だからこそ、この観戦だけは失敗したくありませんでした。
ベルナベウ観戦を計画している方へ
▶ マドリードのホテルを探す(Agoda)今回観戦した試合

- 試合:レアルマドリード vs レバンテ
- 会場:サンティアゴ・ベルナベウ
- 観戦日:2026年1月17日(土)
- チケット:マッチデイプレミアム
レアル・マドリードのチケット購入方法
レアル・マドリードのチケット購入方法は主に3つあります。
一般販売
もっとも安価に観戦できる方法です。
ただし人気試合では発売後すぐに売り切れることもあります。
Madridista Premium

レアル・マドリード公式ファンクラブ。


一般販売より早く購入できるため、有料になりますが私たちも入会しました。
マッチデイプレミアム
ホスピタリティサービス付きのプレミアムチケットです。
有料会員にならなくても購入可能です。
一般席より高額ですが、
- 良席保証
- ホスピタリティ利用
- 食事付き
- ドリンク付き
などの特典があります。
私たちがマッチデイプレミアムを選んだ理由
実は最初からマッチデイプレミアムを購入する予定ではありませんでした。
Madridista Premiumに入会し、一般席を購入するつもりだったのです。
そこでレバンテ戦の発売前に、Madridista Premiumに入会して練習として1か月前の試合のチケット販売画面を何度も確認しました。
すると、
夫婦2人で座れる席がなかなか見つからない。
1席なら空いていても、2席連番となるとかなり限られていました。
私たちは日本からロンドン経由でマドリードへ向かいます。
航空券もホテルも予約済み。
観戦は今回の旅のメインイベントです。
そのため、
- 本当に2人席が取れるだろうか
- 発売日に仕事中でも気になってしまう
- 売り切れたらどうしよう
そんな不安を抱えていました。
そこで考え方を変えました。
マッチデイプレミアムは確かに高額です。
しかし、
- 2人並び席を確保できる
- ピッチに近い席で観戦できる
- 食事+アルコール付き
- チケット争奪戦のストレスがない
ことを考えると、
「時間」と「安心」を買う価値は十分ある
と思ったのです。
試合日程の変更には要注意

実は今回の観戦で、一番ヒヤッとした出来事がありました。
もともとレアル・マドリード対レバンテ戦は1月18日に開催予定でした。
その日程に合わせて航空券やホテルの手配も進めていました。
ところが12月下旬、何気なくチケット情報を確認したところ、試合日程が変更になっていることに気付きます。
なんと試合は1月17日に変更されていたのです。
慌てて航空券とホテルの予約を取り直し、何とか観戦に間に合わせることができました。
もし確認していなかったら、マドリードに到着した時には試合が終わっていたかもしれません。
ヨーロッパサッカーでは試合日時が変更になることがあります。
ベルナベウ観戦を計画している方は、
出発前に必ず公式サイトで最新日程を確認することをおすすめします。
私たちにとっては、今回の旅行で最も冷や汗をかいた出来事でした。
これから観戦を計画する方へ
ベルナベウ観戦を目的にする場合は、変更可能な航空券やキャンセル可能なホテルを検討するのがおすすめです。
マッチデイプレミアムの料金
今回購入したマッチデイプレミアムの料金はこちらです。
| 内容 | 金額 |
| チケット代(2人分) | 996ユーロ |
| 日本円換算 | 約189,200万円 |
※購入時のレートで計算
正直安くはありません。
購入のボタンをクリックする際も本当にクリックしてよいのだろうかと手が震えました。
しかし、
- レストラン代
- アルコール代
- 良席代
- 安心料
を含めて考えると、私たちは納得できる価格でした。

座席は上の階の席になってしまいますが200ユーロ台のチケットもありました。
試合当日のスケジュール
私たちの当日の流れをご紹介します。
| 時間 | 内容 |
| 10:35 | ホテル出発 |
| 11:15 | NHコレクション・ユーロビルディング到着 |
| 11:30〜12:15 | ホスピタリティ利用 |
| 12:15 | ベルナベウへ移動 |
| 12:35 | 入場 |
| 14:00 | キックオフ |
| 16:20 | ホテルへ |
ホスピタリティサービスは想像以上だった
マッチデイプレミアムのホスピタリティサービスは、試合開始の約2時間半前から利用できます。

私たちは宿泊していたインターコンチネンタル マドリードを出発し、地下鉄でベルナベウへ向かいました。

ベルナベウ駅に到着すると、駅構内には試合の警備スタッフの姿が目立つようになります。
その様子を見ながら、
「いよいよこの日が来たんだな」
と少しずつ実感が湧いてきました。
そして駅を出た瞬間。

目の前にはテレビで何度も見てきたサンティアゴ・ベルナベウが広がっていました。
その姿を見た瞬間、
「ついに来た」
という感情が込み上げてきます。
夫は10代の頃からレアル・マドリードのファンです。
日本で開催されたクラブワールドカップでレアルの試合を観戦したこともありました。
それでも、本拠地ベルナベウは特別な場所だったようです。
10代の頃から憧れていた場所。
テレビで何度も見てきた景色。
その場所に今、自分が立っています。
夫はいつも通り冷静でしたが、その表情を見ていると今回マドリードまで来て本当に良かったと思いました。
一方の私は大興奮。
夫は改修前のベルナベウの方が好きだったようですが、私は目の前に広がる巨大なスタジアムに圧倒されっぱなしでした。

スタジアム周辺には公式ショップ以外にも、選手名入りのマフラーなどを販売するテントが並んでいます。

せっかくなので、私たちも記念にマフラーを購入しました。
ベルナベウをひと通り見たあと、ホスピタリティ会場であるNHコレクション・ユーロビルディングへ向かいます。


ベルナベウから徒歩数10分の場所にあり、ホスピタリティチケットの種類によって利用する会場が異なるようです。
受付に近づくと、どこからともなく聞こえてきたのは、

「Hala Madrid… y nada más」
のメロディ。
しかもバイオリンの生演奏です。
レアルファンなら誰もが知るあの曲を聞いた瞬間、さらに気分が高まります。

受付ではマッチデイプレミアム専用のリストバンドを装着。
いよいよ特別な体験の始まりです。

会場に入ると、すでにたくさんのレアルサポーターが集まっていました。
ユニフォーム姿の人たちが談笑しながら食事を楽しみ、試合開始を待っています。
まだキックオフまで時間はあります。
それでも、その空間にいるだけで自然と気持ちが高まっていきます。
試合はまだ始まっていません。
でも、この時点ですでに観戦体験は始まっていました。
Matchday Premiumのビュッフェ内容

今回私たちが利用した「Matchday Premium」では、試合前に専用ラウンジでビュッフェを楽しむことができました。
正直なところ、
「ホスピタリティの食事だから軽食程度かな」
「味も日本には敵わないかな」
と思っていました。
しかし、実際は想像以上でした。
高級ホテルのような豪華ビュッフェというより、スペインらしい料理を気軽につまみながら試合前の時間を楽しむスタイルです。
料理の種類も豊富で、試合前の食事としては十分満足できる内容でした。
スタッフの方がテーブルまで料理を持ってきてくださったり、
「これはどう?」
と気軽に声をかけてくださったりと、サービスもとてもフレンドリーでした。

そして何より気分が上がったのが、レアル・マドリードのエンブレムが入ったクッキー。

思わず写真を撮りたくなる可愛さで、こうした演出もレアルファンにはたまりません。
さらにアルコールを含むドリンクも飲み放題。
レアルサポーターに囲まれながら食事を楽しむ時間は、本当に特別でした。
もし一般席を購入していたら、
「どこで食事をしよう」
とレストランを探していたと思います。
でもMatchday Premiumでは、その時間さえも観戦体験の一部になります。
温かい料理

温かい料理では、2種類のパエリアが用意されていました。
- 季節野菜のパエリア
- 豚スペアリブのパエリア
スペイン料理といえばやはりパエリア。
観光中に食べる機会がなかった方にも嬉しいメニューです。
冷製料理
冷製料理には、
寿司

サーモンや海苔巻きなどが並んでいました。
スペインでも寿司はとても人気があるようです。
ハムコーナー

生ハム以外にもさまざまな種類のハムが用意されていました。
お酒との相性も抜群で、つい手が伸びてしまいます。
その他に
- タコとムール貝の串
- ツナと卵のサンドイッチ
- 焼きピーマンとマグロのサンド
- 燻製イワシのトースト
など、スペインらしい魚介を使った料理が並んでいました。
日本ではあまり見かけないメニューも多く、旅行気分を味わいながら食事を楽しめます。
切りたてのイベリコ生ハム

Matchday Premiumで特に印象的だったのがライブステーションです。
スタッフがその場で切り分けてくれるイベリコ生ハム。
スペインに来たら一度は食べたい名物なので、試合前からスペインらしさを感じることができました。
デザート


デザートコーナーには、
- ケーキ
- イチゴとクリーム
- ライスプディング
- フルーツ串
- チョコレート菓子
などが並んでいました。
食後のデザートまでしっかり楽しめるラインナップです。
ドリンク・お酒


ドリンクも充実しており、
- ビール
- ワイン
- スパークリングワイン
などを自由に楽しむことができました。
試合前からレアルサポーターと一緒に乾杯しながら過ごす時間は、ベルナベウ観戦をさらに特別なものにしてくれました。
実際に利用した感想

Matchday Premiumの食事は、食事そのものが主役というよりも、
「試合前から特別な空間でレアル・マドリードの試合日を楽しむ体験」
に価値があると感じました。
切りたてのイベリコ生ハムやパエリアなどスペインらしい料理を楽しみながら、同じレアルファンと試合開始を待つ時間はとても贅沢でした。
チケット代は決して安くありませんでしたが、ベルナベウでの特別な思い出として、私たち夫婦にとっては利用して良かったサービスです。
いよいよベルナベウへ

食事を終え、いよいよサンティアゴ・ベルナベウへ向かいます。
スタジアム周辺はすでに多くのサポーターで賑わい、試合前とは思えないほどの熱気に包まれていました。

入場時は、事前にスマホにダウンロードしておいたQRコードを提示します。
スタッフから「NH Buildingで受付は済んでいますか?」と確認されましたが、Matchday Premiumのリストバンドを見せると問題なく通過できました。
そして、いよいよスタジアムの中へ。

目の前に広がったベルナベウの光景を見た瞬間、思わず言葉を失いました。

世界最高峰のクラブが本拠地とするスタジアムは想像以上のスケール。
スタンドが大きくせり上がり、その迫力に圧倒されます。
さらに驚いたのは、客席からピッチまでの距離の近さ。
テレビで見ていたベルナベウが目の前にあり、「本当にここに来たんだ」と実感が湧いてきました。

ふとピッチを見ると、ちょうどベリンガム選手とマスタントゥオーノ選手が歩いていました。
レアル・マドリードのスター選手を肉眼で見られるだけでも感動です。

レアルファン歴20年以上の夫はというと、座席に落ち着くどころか、ベンチが見えるできるだけ近い場所へ移動して練習を見学。

憧れ続けたベルナベウに立てた喜びを噛みしめているようでした。
キックオフまでまだ時間はありましたが、この時点ですでに「来てよかった」と心から思える特別な時間になっていました。
座席からの見え方


今回の座席は、アウェー側ベンチに近い1階席でした。
コーナーフラッグにも近く、コーナーキックの場面がよく見える位置です。
この日のために、実はiPhoneも最新機種に買い替えてきました。
せっかく夢だったベルナベウ観戦です。少しでもきれいな写真や動画を残したいと思っていました。


実際に座ってみると、想像以上にピッチとの距離が近く感じられました。
選手たちの動きや表情まで見える場面もあり、テレビ観戦とはまったく違う迫力があります。
私のもう一つのインスタのアカウントで会場の様子を動画でUPしているので是非ご覧ください。

一方で、座席の幅はやや狭め。
隣に体格の大きな海外サポーターが座ると少し窮屈さを感じましたが、それも海外観戦ならではの体験かもしれません。
それでも、夫婦で並んで夢だったベルナベウ観戦ができたことは、忘れられない思い出になりました。
この席が見やすいかというと、2階席または3階席のメインスタンドまたはバックスタンドの方が試合の流れが掴みやすと思います。

そして、私たちが観戦したレバンテ戦は、2-0で勝利したにもかかわらず不思議な雰囲気の試合でした。
試合前の選手紹介ではブーイングが起こり、前半終了後には白いハンカチを振るサポーターの姿も見られました。
初めて見る光景に驚きましたが、後から調べると、この時期のレアル・マドリードはバルセロナ戦の敗戦や国王杯敗退の影響で、サポーターの不満が高まっていたようです。
勝利した試合にもかかわらず、スタジアム全体に張り詰めた空気が漂っていました。
初めてのベルナベウ観戦は、想像していた「お祭りのような雰囲気」とは少し違いました。
しかし、だからこそ世界最高峰のクラブを支えるサポーターの熱量や厳しさを肌で感じることができました。
「本場のレアル・マドリード」を体験できたことは、今回の旅の中でも特に印象に残る出来事でした。
試合後の地下鉄は大混雑

試合終了後は多くのサポーターが一斉にベルナベウ駅へ向かうため、駅周辺はかなり混雑していました。
私たちもベルナベウ駅から地下鉄に乗ろうとしましたが、入場規制が行われており、すぐには駅に入れない状態でした。
そこで一駅先まで歩いてみたところ、比較的スムーズに地下鉄へ乗車することができました。
冬のマドリードは歩きやすい気候だったので苦にはなりませんでしたが、試合後に地下鉄を利用する予定の方は、ベルナベウ駅にこだわらず隣の駅まで歩くことも選択肢の一つです。
1月のベルナベウ観戦で役立った持ち物と服装

私たちがベルナベウで観戦したのは1月でした。
観戦当日の天気は雨で、最高気温6℃、最低気温3℃でした。


ベルナベウは屋根付きのスタジアムで、一部暖房設備もあります。
そのため「そこまで寒くないかな」と思っていたのですが、実際に観戦してみると私にはかなり寒く感じました。
特に私はかなりの寒がりです。
試合中は長時間座っているため、想像以上に体が冷えていきます。
そこで私が実際に着ていた服装はこちらです。
私の服装
- モンベルの山用ウールインナー
- ウールのニット
- ユニクロのダウンジャケット
- 防風ジーンズ
- スニーカー
さらに、
- 貼るホッカイロ
- 足用ホッカイロ
も使用しました。
ベルナベウには暖房がありますが、私はほとんど暖かさを感じませんでした。
そのため寒がりの方は、
「少し大げさかな?」と思うくらいの防寒対策がおすすめです。
持って行って良かったもの
モバイルバッテリー
チケットはスマートフォンで表示します。
写真や動画もたくさん撮るので必須でした。
ホッカイロ
個人的には持って行って大正解でした。
特に足用ホッカイロは観戦中かなり助かりました。
マフラー
首元の防寒は想像以上に重要です。
試合前に買ったマフラーが首元の防寒に役立ちました。
寒がりさんへのアドバイス
私たちが観戦した日は極端に寒い日ではありませんでした。
それでも私はダウンジャケット、ホッカイロ、防風ジーンズでちょうど良いくらいでした。
ベルナベウは屋根付きスタジアムですが、
「暖房があるから大丈夫」
と思わず、
日本の冬のナイター観戦に行くくらいの気持ちで準備していくと安心だと思います。
マッチデイプレミアムは価値があった?

私たちの答えは、「YES」です。
もちろん価格だけを見ると高額です。
しかし、
- 夫婦で並び席を確保できた
- チケット争奪戦のストレスがなかった
- ホスピタリティサービスを楽しめた
- 食事もアルコールも料金に含まれていた
- 試合前からレアルサポーターと同じ空間で過ごせた
- 夫の長年の夢を安心して叶えられた
ことを考えると、私たちにとっては十分価値のあるものでした。
特に良かったのは「快適さ」
Matchday Premiumを利用して特に良かったと感じたのは、試合前の時間をとても快適に過ごせたことです。
食事やドリンクが含まれているため、試合前にスタジアム周辺でレストランや売店を探す必要がありませんでした。
私たちもラウンジでしっかり食事を済ませ、アルコールやソフトドリンクも楽しんだため、試合中に飲み物や食べ物を買いに行くことはありませんでした。
また、ホスピタリティエリアのトイレは清潔で混雑も少なく、試合開始前にゆっくり利用することができました。
そのおかげで、試合中に売店やトイレの列に並ぶこともなく、90分間しっかり試合観戦に集中できました。
「せっかくベルナベウまで来たのだから、試合を見逃したくない」
という方にとって、この快適さは大きなメリットだと思います。
ベルナベウ観戦で変わったこと

そして、ベルナベウで実際に観戦したことで思わぬ変化もありました。
以前はテレビの向こうの世界だった景色が、今では自分たちが実際にいた場所になりました。
今でも日本でレアル・マドリードの試合をテレビで見るたびに、
- 選手たちが入場する通路
- スタジアムを埋め尽くすサポーター
- ゴールが決まった瞬間の歓声
- ベルナベウ独特の空気感
をリアルに思い出すことができます。
チケット代は決して安くありませんでした。
それでも、「あの時ベルナベウへ行ってよかった」と今でも思います。
私たちにとってMatchday Premiumは単なる観戦チケットではありませんでした。
夫の長年の夢を叶え、これから先のテレビ観戦までも特別なものにしてくれる。
そんな体験への投資だったと思います。
これからベルナベウ観戦を考えている方へ

もし、
- 初めてのベルナベウ観戦
- 日本からの遠征
- 夫婦や家族で並び席を確保したい
- チケット争奪戦のストレスを避けたい
という方であれば、
マッチデイプレミアムは十分検討する価値があると思います。
私たちにとっては、一生の思い出になる観戦体験でした。
そして今でも、テレビでレアル・マドリードの試合を見るたびに、あの日のベルナベウを思い出します。
それだけでも、マドリードまで行った価値があったと思っています。
レアル・マドリード観戦旅行で利用した予約サイト
ホテル予約
▶ マドリードのホテルを探す(Agoda)チケット予約
私たちは公式サイトでマッチデイプレミアムを購入しました。
一方で、日本語で予約したい方やチケット手配に不安がある方は予約サイトを利用する方法もあります。


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